久しぶりに豚丼を専門店で食べてみた(^o^) [グルメ(新橋/銀座/田町近辺)]
いやぁ、最近色んな意味で忙しくて、ちょっと間隔が空いて空いてしまった。
以前から気になっていた新橋駅前のニュー新橋ビルの1Fに出来た「豚大学」。
ニュー新橋ビルは結構有名な店が多い。
特に、ナポリタンとオムライスで有名な「むさしや」もある。
この豚大学はどうやらチェーン店はなく、単独店舗みたい?
昼時はいつも混んでいるイメージがあったが、今日はたまたま空いていたので、
入店し券売機で中盛り(¥630)と味噌汁(¥50)をオーダー!
美味しそうな豚丼が出てきたが、何と10分近くかかったのにはビックリ。
オーダー時に説明など無かったけど、みんな知っているのかな?
よく見ると、カウンターのところに、オーダーが入ってから肉を焼くので、
10分ぐらいかかると小さな文字で書いてある?
でも、お昼時に混んでいることを考えると、かなり回転率の悪い店だなぁ?
なんてことはちょっとだけ思い、早速食べてみた。
中盛りは、豚肉は何と10枚載っている。
大盛や特盛りの場合は、肉の量が半端内ので、是非ネットで調べてみてください。
味付けは、濃厚な甘口のタレがかなりつけ込まれている。ちょっと甘いかな?
肉も固くないので、食べやすいです。
中央には、申し訳ない程度の野沢菜。
中盛りで、十分かな?大盛以上を食べると、ちょっとくどいかも?
でも、店内のほとんどの人が大盛を食べていたので、ガッツリ系には、嬉しいボリュームかな?
豚丼というと、新宿の『白樺』を思い出すけど、『豚大学』の方が、味付けは濃いかな?
やはり吉野家の豚丼に比べると、ちょっと高級感があるよね?
ぜひ、このボリュームを試してみてくださいね。
地元に新しいラーメン屋さんがオープンした(板橋:丸源ラーメン) [グルメ(地元:板橋近辺)]
お店は、(株)物語コーポレーションが展開する「丸源ラーメン」。
愛知県が本社で、東海/近畿地区を中心に展開しているラーメン屋さんで、
「肉そば」が有名らしいということで、早速、その肉そばを注文。
そう言えば、普段SO-NET内の誰かのブログでも、このお店の
記事を読んだことがあったなぁと思いつつ、まずはスープを一口。
背脂が浮いていて、脂っぽいかなと思ったが、意外や意外、アッサリしていて、スープは
美味しくて、豚肉の旨味が出ている。
麺は、中麺ストレートで、モチモチ感があって、スープにしっかり絡んでくる。
まさに、ラーメンの紹介文の通りなのにはビックリ。
ちなみに、中央にある黄色いものが、最初はゆで卵かなと思ったら、
紅葉おろしみたいで、このおろしがアッサリを引き出しているかな?
遅い昼飯だったので、唐揚げと小ライスのセットを頼んだ!
このスープが、白飯にバッチし合うので、この年を気にせずスープをかけてラーメンライスも堪能。
店を出るときに、スタンプカードをもらったので、次回は大好きな塩ラーメンのメニューである
「磯海苔の塩ラーメン」を是非食べてみよう!
GW中のオープンと言うこともあり、お店の中は大盛況でした。
でも、店員さんが元気なのはいいんだけど、接客がまだ酷いわな?
(注文を聞いている最中に、他のお客さんから声をかけられると、
どっかに行ってしまったよぉ!)
レディー・ガガのティーカップオークションが話題になっているよ! [オヤジのつぶやき]
最近、レディ-・ガガのティーカップが、復興支援のチャリティーオークションとして
話題になっているのはご存じ?
でも、ヤフオクで、「レディーガガ」や「ティーカップ」「チャリティー」等で、いくら検索を
しても絶対に引っかからないのは何故?
何か制限をしているようだね。
2012/5/6(日)の深夜に終了しますが、現時点(2012/5/3 23:45)では、¥1,800,000越えに
なっている。
詳細は、以下のページにて。
http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c323847712
でも、レディーガガが、以前から東日本大震災の復興にかなりの感心をもってもらっているのは
本当に凄いことだよね。
普段の行動は奇抜だけど、元々頭の良い女性だしね。
自分らはせいぜい、数千円ぐらいからの募金しかできないから、本当に有り難いことです。
久しぶりに銀座で食事を堪能(中華:上海湯包小館) [グルメ(新橋/銀座/田町近辺)]
この3月末からの季節性の喘息の発作が出ていたので、暫く夜の宴席を控えていたが
漸く収まり、久しぶりに友人と銀座へ食事に出掛けた。
出掛けた店は、「上海湯包小館 銀座三丁目店」。
久しぶりの宴会だったので、頼みに頼んだ。
まずは、腹ごしらえに「よだれ鶏」と「炙り叉焼」を注文。
「よだれ鶏」って珍しいネーミング。蒸し鶏の四川風中華醤油掛けというメニューらしい。
アッサリとしている。炙り叉焼は、かなり柔らかいで美味しい。
そしてお店の名の通り、小籠包の盛り合わせを注文。2段重ねで出てきた。
ノーマルの小籠包と餃子と春巻きのセットでバラエティに富んでいて、見た目にも楽しめる。
話も盛り上がり、止めどなく注文。
青菜のガーリック炒め。ガーリックの風味が食をそそります。
ピータン豆腐。ちょっとピータンがちっちゃいかな?
最近、良く目にする油淋鶏。
唐揚げ好きにはタマラン一品ですね。ピリ辛のソースとサクサク衣が美味しいです。
黒酢の酢豚。甘酸っぱさが、口の中をサッパリしてくれます。
お店の人気メニューのエビマヨ。衣が厚すぎで、ちょっとマイナスポイント。
期待していたのに、身と衣がばらばらになり、かなりの期待はずれ。
四川風の麻婆豆腐。ピリッとした辛味が、効いています。
五目のかた焼きそば。あれっ?こんなの頼んだっけ?
白ワインをかなり飲んでいたので、覚えていないや・・・。
お店の照明が、間接照明のため、料理の写真があまり美味しそうに
撮れなかったのが残念だなぁ。
お店はちょっと特殊な造りで、入り口は2Fで、中に入ると奥の階段で1Fに
降りると、プライベート的な空間があります。
久しぶりの夜の外食だったので、ちょっと飲み過ぎましたが、
やはり、身体が健康なのはいいことですな・・・。
またもや地震の予兆が・・・・ [オヤジのつぶやき]
昨日からゴールデンウィークが始まった。
二日目の今日は、久しぶりの太陽が顔を出しいい天気。
朝から、布団を干そうと、ふと上空を見上げると、あらら?また不吉な予感。
空に無数の筋雲が・・・・。
(写真を取り忘れた)
もしかしたら、また地震が来るのかなぁと朝から思っていたら、
夕飯を食べていた19:30頃に関東地方に大きめの地震が・・・。
テレビ画面から、緊急通知が出たが、妙に落ち着いている自分がいる。
最近震度3程度の地震は体感していることもあり、まずは冷静に状況を
判断しようとしているのが、ちょっと嫌な感じがした。
でも正直言って、あのような惨事はもう二度と起きないで欲しい!
そう言えば、全く話は異なるが、この前東京タワーの消えていた(゚∀゚*)ビックリ!
まぁ、消えるなんて事はあり得ないので、モヤか霧?に包まれていただけだけどね。
千切りキャベツが絶品のとんかつ「和幸」に大感動\(^〇^*)/ [グルメ(東京/上野/神田近辺)]
数年振りに、とんかつの和幸で食事をした。
東京駅地下の和幸一番街店をランチで訪問。
近辺のサラリーマンでお店はかなり混み始めていたが、カウンター席に案内された。
店内はとても綺麗だったのにはビックリ。
早速、ランチメニューとにらめっこし、沢山の種類が頼める『たちばな』を注文。
『たちばな』は、フライの盛り合わせと、シジミの味噌汁、キャベツ、白米のセット。
一口ヒレカツ、エビフライ、大葉ささみかつが入っている。
普段味噌汁を飲む機会が少ないので、シジミの味噌汁は、身体の本当に優しいのが嬉しい。
しかも、このシジミの味噌汁もおかわり自由。
さらに、キャベツのおかわりが出来るのがもっと嬉しい。
最近、ご飯と、味噌汁のおかわりが出来る豚カツの店は多いけど、
キャベツのおかわりのできる店が減ってきているしね。
この和幸の店のキャベツが、日本で一番美味しいと自負している。
瑞々しいのと、シャキシャキ感がたまらない。
しかも千切りの加減が神業的であり、キャベツの美味しさを存分に味わえる。
店の店員に人も、嬉しげに皿のキャベツが無くなるやいなや、おかわりで
いいですか?と聞いてくれたので、キャベツは4回もおかわりをしてしまった。
おさらに、この「柚子ドレッシング」が絶品でなんだよねぇ。
野菜をこんなに取る機会は滅多にないので、十分お腹いっぱいになった。
本当に美味しいキャベツで、大満足です。
当然、カツやフライも美味しいのですが、キャベツの美味しさが際立つ「和幸」
はとんかつ屋さんでは、No.1と改めて実感です![]()

また、キャベツを食べに来ようっと!
田町の昔ながらの美味しい串揚げやさん。特にナス揚げは絶品!(田町:たけちゃん) [グルメ(新橋/銀座/田町近辺)]
野球部の友人が田町に勤めていることもあり、仕事帰りに初めて寄ってみた。
いつも混んでいるのを通り越しに見ていて、以前から気になっていた
昔ながらの立ち飲みのお店ではあったが、ついに初体験。
最近は、JR板橋駅近くの「河内屋」や西巣鴨の「ぼろくち」に行くことが
多かったので、久しぶりの浮気訪問。
店内にはいると、何とか2席空いていたので、早速注文。
ゆで卵の串揚げが珍しかったので、早速注文。
衣サクサク感とソースで食べるゆで卵がとても新鮮だった。
ウズラの串揚げはよく食べるけど、やはり歯ごたえが違う!
後何頼んでいたっけ?
やっぱりレンコンと玉葱は、串揚げで外せないね。
で、ビックリしたのが他の野菜の串揚げ。
ナスとシイタケを頼んだけど、片面だけ衣が付いてでいるという斬新さ。
野菜のジューシーさが残っており、これ最高!
特にナスのみずみずしさが、ダイレクトに伝わってくるので、このナス揚げはサイコーっす!
今まで食べたナスの串揚げで文句なしのNo.1の商品!
このナス揚げだけ食べに来てもいいくらいだなぁ(*^_^*)
この価格でこの旨さなので、いつも混んでいるのは納得です!
田町駅西口を出て、第一京浜を越えて、NEC側に向かっていくと
右手にあるので、是非寄ってみてはいかがですか?お薦めですよ!
「肉屋がはじめた定食屋 正直な食堂」ってなんだぁ? [グルメ(品川・京浜地区)]
14時を過ぎていたが、ランチを取ろうと北口周辺をふらついていると
気になるお店があった。
「肉屋が始めた定食屋 正直な食堂」という登りがあった。
後々調べてみると、(株)八百八町という会社が展開するフランチャイズ店らしく
干物系のお店なども展開されている。
詳細はこちら→http://e-808.com/nikuya/
正式なお店の名前は、「肉屋の正直な食堂」というらしく、東京/神奈川で
7店舗が展開されている。
まずは、ワンコインメニューが気になり、チキンステーキを注文。
野菜とチキンステーキ、味噌汁、漬け物、そしておかわり自由の白飯。
これで、¥500とはかなりお得。
この店で珍しいのは、IHヒーターで焼くこと。
客単位で、1台設置されており、注文して運ばれてきてから、3分間
蒸し焼きにする。
そのため各席に、砂時計が置かれる。
IHで、まさか焼き物が出来るとは思っていなかったが、結構高温になることを初めて知った。
火にかける前。
3分後に、ソースを混ぜた感じでこうなる。
肉には、ちゃんと焼き目が付いて、野菜はしんなりしている。
ソースは少し甘辛のバーべーキュー味。
意外や意外、¥500のランチとは侮れないほど、美味しい。
ワンコインということで、財布にも優しいので安心。
この界隈は、以前勤めていた会社のグループが多いので、サラリーマンに
は歓迎されるお店なんだろうなぁ。
是非、他のメニューも頼んでみたいと思うお店でした。
東京タワー ついに修理へ [オヤジのつぶやき]
築地で、塩味の親子丼を食べてみた(*^_^*) (築地:鳥藤) [グルメ(新橋/銀座/田町近辺)]
塩味の親子丼。
塩味ってどんな感じなのかが気になり、早速昼ご飯に食べに出掛けた。
出掛けたお店は、鶏肉専門店「鳥藤」。
昼前であったが、店内はすでに混んでおり、カウンターは空いていなかったので、
奥のテーブル席に案内される。
早速メニューも確認せずに、親子丼・塩を注文。
玉子はトローーりとしていて,ふわふわ感抜群!
肉は、鳥取大山の鳥を使っているとのことで、歯ごたえ、弾力が凄い。
で、味はと言うと・・・。凄いシンプルな塩味。玉子の甘さが際立つ美味しさ。
決して塩辛いわけではなく、たまにアクセント程度に塩の美味しさが伝わってくる。
うーーん、これが噂の塩味の親子丼だぁと感心していると、他にもビックリする美味しいものが。
この鳥スープが、濃厚で美味しい。
鳥の出汁が良く出ていて、お腹にしみる。
親子丼の味が少し控えめだから、このスープの濃厚な味が
アクセントになって本当にうまい。
やっぱり鳥専門店のスープは美味しいね。
そう言えば、巣鴨にある「鳥晶」のスープはアッサリ系で美味しかった
けど、濃厚さで言うと、鳥藤のスープが上だね。
ランチメニューでは、親子丼は¥850。
他にもランチメニューは沢山あります。
築地でお寿司もいいけど、鳥メニューもネ!
塩ラーメンの専門店かと思いきや・・・・(新橋:しお丸) [グルメ(新橋/銀座/田町近辺)]
塩ラーメン好きの自分としては、以前からとても気になる店名だったので、
ついに寄ってみた。
お店は新橋にある『塩らーめん しお丸』。
どんな塩ラーメンがあるのか、楽しみにして券売機の前に立つと「あれっ?」。
メニューはシンプルに、塩ラーメン、醤油ラーメン、みそラーメンとごく一般的なメニュー。
仕方なく、味付け玉子入りの塩ラーメンを注文。
スープは、綺麗に済んでいてアッサリしている。
うーーん、でもシンプルすぎて至極普通の塩ラーメンなのでガッカリしてしまった。
麺は細麺のストレート麺。ちょっと柔いかなぁ?
かなり、塩ラーメンの拘りに期待していたので、かなり期待はずれ。
なんか店名に完全に負けてしまっている。
できれば、店名に「しお丸」などと、いかにもって感じなので、どこぞの塩を使っているとか、
もう少し拘りを持った塩ラーメンであって欲しいなぁ。
最近、塩ラーメンのトッピングってどの店も一緒かな?
この前、中目黒で食べた塩ラーメンと同じようなトッピングが用意されていた。
左からニンニク、唐辛子、とろろ昆布、?、柚子胡椒。
純粋に塩の味を味わいたいので、基本的には何も入れたくはないけど、
ちょっと目先を変えるために、柚子胡椒を入れてみたら、失敗。
柚子胡椒は、ちょっと自己主張しすぎて、塩の良さが完全に消えてしまった。
うーーん、トッピングって難しいよね。
やはり、塩ラーメンのうまい店は下調べしていかないといけないね。
期待しすぎると、ショックも大きいし・・・・。
でもなんで、塩らーめんの看板を掲げているんだろう?
牛タン専門だけど、豚カルビを食べてしまった(八丁堀:わすけ) [グルメ(東京/上野/神田近辺)]
この時期だけ症状が出てしまうと言う、季節性のアレルギーの喘息という
やっかいな症状・・・。
そんなわけで、ご飯を食べていても、ゴホッゴホッとむせてしまうが、
負けじと昼ご飯はうまいものを求めて爆食中。
この日は午前中に茅場町での都合をを終えて、帰り際に八丁堀に向い、
気になる立て看板を見つけて近づいてみると、牛タン専門「わすけ」とのこと。
「わすけ」って、なんか聞いたことがあると思い、ググってみると、ここ八丁堀の
お店のみとのこと。
早速、入店しメニューをのぞき込むと、牛タン以外にも色んなメニューがあった
ので目移りしてしまい、結局「塩だれ豚カルビ定食」を注文。
あれっ?麦飯とテールスープが付くと思っていたら、白米と普通の味噌汁だ。
これには、ちょっとガッカリだった。
店内を見渡すと、昔は麦飯を出していたようだが、最近やめたとのこと?何でかな?
お肉は、結構厚みがあるので、歯ごたえばっちし。
しかも肉も柔らかく、塩だれの絡み具合も良好で、ウマイッス。
牛タンを食べなかったけど、大満足っす!
で、この店のいいと頃を紹介すると・・・。
一般的に牛タン定食って、¥1000以上のお店が多いですけど、
わすけの『牛タン炭火焼き定食』は、なんと¥980と、千円を切る価格。
しかも、牛テールスープとお新香も付いてくると言う何とも嬉しい定食。
しかも欲張りの人のためには、同じ価格でラム肉とのセットの
『牛タンとラム肉の盛り合わせ定食』も人気メニューです。
お店のランチメニューはこちら→
次回、茅場町に来る際には、是非このセットメニューを頼んでみよう!
ドカ盛りの肉野菜炒め定食:桂林酒苑(八重洲) [グルメ(東京/上野/神田近辺)]
以前にも紹介している東京駅近くにある「桂林酒苑」を再訪。
11:30頃に訪問したが、すでにほぼ満席であったため、相席で通される。
最近肉を食べる機会が多かったので、野菜炒めを食べようと早速注文。
キターーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
何じゃこのボリューム?決して大盛ではないです。
高さ的に、10cmぐらいの高さに盛られている。
この日食べたのは、ランチメニューの「肉野菜炒め定食(¥680)」。
メニューの写真とはかけ離れたボリューム感。
もやしがメインですけど、シャキシャキ感があるので、食べ応え抜群です。
肉は細切り肉で、野菜がメインになっていて、普段取らない野菜をガッツリ取れます。
通説の野菜炒めが美味しい、中華料理屋は外れがないというのにピッタシです。
前回の記事では、一番人気のチャーハンを食べようと宣言していたけど、
食べそびれてしまったので、次回は是非チャレンジしてみよう!
中目黒で見つけた美味しい塩ラーメンやさん(中目黒:俺流塩ラーメン) [グルメ(渋谷/赤坂/六本木ほか)]
山手通りを東山方面に向かっていると、道路右手にラーメン屋さんを発見。
お店の名は、「俺流塩ラーメン」。
塩ラーメン好きの自分には、たまらない匂いがしたので、午前中の用事を
早めに済ませ迷わず入店。
入り口の券売機で、「俺流熟成塩ラーメン」のチケットを購入し入店すると、
おしぼりが出された。ラーメン屋さんでおしぼりが出るって珍しいなぁ。
夏場だと、ラーメン食べると汗かくから、このサービスは嬉しい。
スープはクリーミーっぽいけど、実はアッサリしてて美味しい。
少し甘みを感じるのは気のせいかな?
麺は、中麺でツルツル、モチモチとしている。
スープの甘さは何かなぁ?と、店内のラーメンの説明を読むと書いて合った。
秘密は「ねぎ」らしい。
最近は、透き通った塩スープが好きだったけど、この店のような見た目が
濃いっぽいスープもかなりイケテル。
なお、この店はトッピングが無料で楽しめる。
「とろろ昆布」「岩のり」「柚子胡椒」「梅干し」「ラー油」「マーニンニク」という
ラインアップがあり、自分は「とろろ昆布」と「岩のり」をチョイス。
磯の風味が増して、美味しさが増してくる。
本当は、柚子胡椒を入れたかったけど、かなり主張しそうだったので、今回は控えて
みたけど、次回は是非試してみよう!
お店の帰りがけにすぐ近くに行列のある店があった。

ネットで調べてみると、ピッツァのとてもうまい店らしい。
お店の名前は、「Pizzeria e trattoria da ISA(ピッツエリア エ トラットリア ダ イーサ)」と
いうお店だった。
調べてみると、ピッツァの世界チャンピオンの「山本尚徳氏」が窯焼きピッツァを
出すお店とのことで納得した。
流石にこの行列にはビックリしたけど、それが素直にお店の評判なんだろう。
是非、夜に来てみたいね!
今年の巨人は、本当に1勝しかできないかも? [野球/スポーツ]
2012年プロ野球シーズンの開幕。
今年は、開幕シリーズの3戦目を観戦。
実はこのチケットは、「花小路」のWeb販売のキャンペーンで当選したチケット。
花小路は、「焼きかりんとう」や「黒糖ゴーフレット」の販売をしているお店。
以前の記事でも紹介しているけど、黒糖ゴーフレットのキャンペーンにも
当選している何とも相性のいいお店。
現在も、ゴールデンウィークの阪神戦のキャンペーンを展開しているようなので、
興味のある方は、サイトを覗いてみてください。
ちなみに、自分は黒糖ゴーフレットが大好きです。
さて、この日の観戦は、体調が回復した親父を連れて行った。
親父に確認をすると、実は生まれて初めて、親父と一緒に観戦するらしい。
試合開始前には、東京ドーム前の広場で、イベントをやっていた。
解説者の巨人のOBの堀内恒夫氏と日本テレビの上重アナウンサーが
トークショーをしていた。
この日は絶対に勝つと堀内氏が宣言をしたので、開幕2連敗脱出を期待して早速試合観戦!
親父も隣の席で、心なしか興奮している様子。
この日は、今シーズン、ソフトバンクから移籍してきた杉内が先発。
上の写真は、記念すべき杉内の巨人移籍第1投目。
毎年、東京ドームに試合観戦に訪れているが、一度も買ったことの無かった
ドーム内にある「蟹工船」で、初めてお弁当を買ってみた。
初めて買ったお弁当は、「海鮮三色弁当(¥1200)」。
カニ、ウニ、イクラという何とも贅沢なプチ弁当。野球観戦どころではない・・・。
試合の結果は、ヤクルトのバレンティンの協力?(エラー)もあり、
何とか今シーズン初勝利!
親父も久しぶりの野球観戦を楽しんで、満足して帰った。
さて、今年の巨人はどうなっているんだ?今日の阪神戦も完封負け。
開幕8戦して、5つの完封負けなんて、もしかして史上初じゃない?
もしかして、何か理由がある?
開幕前に報道された法外な契約金問題を風化させるために、ここまで負けることで
わざと話題をそらしている?
それとも、今シーズンのかき集めFAでの戦力補強による強さをわざと隠すために
序盤は負け続けている?
絶対に何かおかしい?各バッターのボールの見逃し方や三振のし方が尋常ではない
と思うのでは自分だけ?
もしかして、今シーズンの巨人の勝利は、この日だけだったりして・・・・。
そんなことは無いと思うけど、投手陣はしっかりしているので、早く打者陣に
目覚めて欲しいね![]()
がんばれ、ジャイアンツ![]()
クイックレストラン(S)ガストを初めて利用してみた!(川崎店) [グルメ(品川・京浜地区)]
最近ファミリーレストランには全くと言っていいほど、行っていない。
ましては、ファミレスに一人で入ることはないが、この形態のガストなら
定食屋みたいに安心して入れる。
店の前を通り過ぎた時に、店舗のガラスに張ってあったメニューの竜田揚げが
とても美味しそうに見えたんで、一仕事を終えて昼食に早速訪れた。
もちろん頼んだのは、「若鶏の竜田揚げ定食」。
竜田揚げが美味しそうだと思ったら、ビックリ!一体何切れあるんだ?
1,2,3,4,5,6,7,8切れぐらい?と言うことはむね肉2枚分?
こりゃビックリのボリュームだ。でも、唐揚げ大好きだから,大歓迎!!
このメニューはポン酢で食べるらしいが、半分はソースで食べてみた。
揚げおきではなく、ちゃんと揚げたてを出してくれるので、衣はサクサクして美味しい。
しかも、鶏肉だから、気分的には健康に気を遣っているように見える。
一回の訪問ですっかりファンになってしまった。
今度は何のメニューを食べようかな?
川崎駅へ向かうときには、なんだか嬉しかったなぁ。
美味しいものを食べると、小躍りしてしまいますね!
実家の近くに鯛焼き屋ができていた。(滋賀県甲賀市:日本一たい焼き) [ご当地グルメ(関西)]
お店の名前は、「日本一たい焼き」。
福岡市に本社があり、店名の由来は、この会社の会長が、「このたい焼きは、日本一たい」と
言ったのがきっかけとのこと。
実際食べてみると、皮が薄く、あんこがぎっしりと詰まっている。
この日は、家に持ち帰り、包みに書いてあったように、まずは電子レンジでチンして
そのあと、オーブントースターで焼いてみたら、少し焦げてしまったが、サクサクパリパリ感が
でて美味しかった。
久しく、たい焼きなんて食べていなかったので、なんか懐かしく,ホッとした感じがしたのは
気のせいかな?
九州、近畿地区を中心に店舗展開をしているみたいだけど、東京にも進出しているようだ。
この地域は、やっぱり足は車になるので、基本は車で買い付けだね!
滋賀県の誇るべき和菓子やさん「たねや」本店に初めて行ってきた(*^_^*) [ご当地グルメ(関西)]
漸く1週間ほど続いた体調不良から復活。
季節の変わり目に、喘息がぶり返すなど、この時期の体調維持はつらいなぁ。
故郷ネタの滋賀県ネタが途中だったので、引き続き掲載せねば・・・・。
滋賀県の出身でありながら、地元の和菓子の超有名店に出向いたことがなったのが
なんとも、恥ずかしい。
そのお店は、バームクーヘンでも有名な近江八幡にある「たねや」。
バームクーヘンというと洋菓子?と思うけど、実は「たねや」は和菓子のお店。
最近は、洋菓子も積極的に展開をしてきており、この日も沢山のお客さんが
来店していた。
この日は、草餅を家族のお土産に買って帰った。
和菓子好きには、草餅の風味がたまらないよねぇ。よもぎ餅も美味しそうだったんだけど。
お店の中は、バームクーヘンのみならず、やはり洋菓子のコーナーが若い人には人気があった。
特にロールケーキの前には、人だかりが・・・。フレーバーも沢山あるし。
店内は、開店直後だと言うのにかなり混んでいるし。
自分のお土産は、スティックチーズを買って帰った。
これっ、かなり美味しい。チーズも濃厚で、パイ生地のサクサク感もたまらない。
郷土に誇れるお店はあるのは嬉しいものです!
京そば処「志乃埼」の珍しいメニュー・・・お土産品 [ご当地グルメ(関西)]
墓参りの帰りに、親戚の叔父と甲賀市水口にある「京そば処 志乃埼」に出掛けた。
水口店の近くは西友や他のスーパーや水口町役場などがある、水口町の一番大きな商業地区。
午後の昼過ぎであったが、天気が悪いこともあり、比較的空いている。
早速メニューとにらめっこし、普段あまり食べない「鴨せいろ」を頼んだ。
付け汁が、脂っぽいのが気になり、今までほとんど食したことは無かったが、今回初めて
頼んでみると、付け汁はそれほど脂っこくなかったので、すんなり食べれた。
京都というと、そばよりもうどんのイメージが強かったが、ニシンそばもあるように
そばもそれなりに人気があるみたい。
関東と大きく違う点として、つゆが甘いのにビックリした。
慣れていないせいかもしれないが、一瞬えっ?と思ったが、鴨の味とは逆に合っているの
かもしれない。結構ネギも美味しかったし。
本当は、韃靼そばを食べてみたかったけど、鴨の肉に惹かれてしまった。
韃靼そばといえば、ルチンが普通のそばよりも多く含まれていることでも知られており、
高血圧、高血糖、コレステロールなどを抑えるなど、健康食の一つとしても、最近
脚光を浴びているのは、ご承知の通り。
最近身体のあちこちに、ガタが来ているので、健康には人一倍に気を遣わねば・・・。
帰りがけに気になるお土産を発見。なんとも綺麗だなぁと思い、思わずパチリ。
金平糖でできた、幕の内弁当。
こちらは、赤飯。
目にも鮮やかで見ているだけで楽しい。
思わずホッとしてしまいました。
餃子の王将の「塩天津丼」って、裏メニュー? [ご当地グルメ(関西)]
「餃子の王将」を本場関西で食べてみると、東京で食べるときよりも
美味しく感じてしまうのはなぜ?
この日は、滋賀県内の国道草津店にランチへ向かった。
メニューを見ると、セットメニューにお得感があるが、よく考えると王将のセットって
結構高いよなぁ、今更ながら思った!
と言うことで、単品で頼むことにして、国道草津店のオリジナルメニューから
『塩天津飯』をチョイス。
メニューには、「裏メニュー」と書いてあるけど???
つい先日の、シルシルミシルかお願いランキングで王将の特集があった際に、
塩天津飯があることは全国放送で、大々的に紹介されていたと思うけど・・・。
実は、普通の天津飯のタレが、正直得意ではない自分にとっては、この塩だれが大歓迎メニュー。
久々に食べてみると、高級な中華料理よりも、大衆店の王将の味が身にしみるのは仕方ないかな?
玉子のふわふわ感と、塩だれのとろみがご飯にうまく絡まって、美味しい。
このメニューだけだとお腹が空くので、一番人気メニューの餃子も注文。
以前は、店によっては二度焼きして出すような店もあったが、最近はそんなこともなく
目の前で、鉄板に水が注ぎ込まれて最終の蒸し焼きの状態を確認できた。
皮はパリパリで、東京都で食べてたときに比べると、美味しいと思うのは自分だけ?
お店のオリジナルメニューもあるので、いつも楽しめるから、やっぱ中華の王道と言えば、
無条件で、餃子の王将だね。
ちなみに京都王将は好きなんだけど、大阪王将はあまり好きじゃないんだけどね・・・。
やっぱり、セットはどう見ても高いよなぁ・・・。
でも、王将で唐揚げを食べる人が多いのはなんでだろう?
滋賀県B級グルメを食べに小さな女神様と久しぶりの食事へ(ちゃんぽん亭総本家) [ご当地グルメ(関西)]
なんとも可愛い笑顔で迎えてくれるので、オジサンはメロメロで惚れて舞うやろう!

手前が妹の「すずな」で、奥は、お姉ちゃんの「はるな」。
ホントに二人とも可愛い
向かったのは、滋賀県湖南市にある『ちゃんぽん亭 総本家 夏見店』。
「近江ちゃんぽん」なるメニューがあった。滋賀県のB級グルメとのこと。
へぇ、全く知らなかった。
ちゃんぽんというと、白濁したスープに炒められた野菜が載る「長崎チャンポン」が
王道と言う認識であったが、他にもチャンポンなるメニューが合ったのにはビックリ!
早速、『近江ちゃんぽん』の唐揚げセットを注文。
うぉー、この野菜にはビックリ。野菜のタワーになっているぞぉ!
大好きな木耳も入っているのが、また嬉しい。
目の前には、虎の巻のようなものがあった。
確かに、野菜たっぷりなのは、嬉しいねぇ。
スープは本当に黄金色だ!アッサリしていてとても美味しいのは、ビックリした。
この豚の脂がいっそう、旨さを引き出しているのかも?
麺は、長崎チャンポンのように太くはないが、モチモチしていて美味しい。
うん、やはりこのスープがホントに美味しい。
虎の巻にもあるように、節と昆布の出汁が良く出ていて、ホントに旨い。
本家のチャンポンより、こっちの方が好きかも?
B級グルメにしておくのはもったい無いから、是非全国区になって欲しいなぁ。
東京にも進出して欲しいなぁ。
ネットで調べてみると、楽天に店をオープンしているようなので、是非買って
家で食べてみよう!
池袋:炎のモツ魂のホルモン拉麺を初めて食べてみた(^_^) [グルメ(池袋近辺)]
食べに出掛けた。
お昼過ぎであったが、席が空いていたのですんなり席に着くことができたので、
ホルモン拉麺Aランチを注文。
早速、スープを飲んでみると、モツの旨味が出ていて、うん、美味しい。
唐辛子が入っているので、少しピリッとするがスープは美味しい。
麺は、中麺のストレート麺。
せっかくスープが美味しいのに、麺となかなか絡んでいないので、ちょっと物足りない。
モツはかなりに混まれていて、とても柔らかい。
チャーシュー丼は、ちょっとたれが甘いかな?
チャーシューは、鮪肉みたいな感じ。
少しパサパサしているので、もう少し油分が欲しいかな?
うーん、やはりBランチのホルモン丼の方が良かったかなぁ?
まぁ結構サイドメニューも多いで、ラーメンに拘らずに、仕事帰りにお酒を
呑みながら、モツを楽しむのがいいかもしれないなぁ。
そう言えば、店の近くには、以前はメチャ込みで有名だった「若貴鮨し」があります。
あれっ?何年も行っていないから、今度又久しぶりに行ってみるか?
「かっぽうぎ」と言う名の居酒屋さん。出迎えのかけ声は「お帰りなさ~い」 [グルメ(東京/上野/神田近辺)]
(株)フジオフードシステムが展開する手作り居酒屋。
ホームページを見てみると、以前紹介した「串家物語」を展開している会社だった。
「かっぽうぎ」は、全国展開をしているみたいな感じ。
(東北、北陸、四国、九州では、店舗なし)
基本的に、お店は30年前は、20歳代であったお姉さん方が切り盛りしている。
男性従業員は基本的に、1人か数名。
いわゆる、お母さんが迎えてくれる居酒屋さん。
店に入ると、まず「おかえりなさーい」の一言で、迎えてくれる。
メニューは、家で食べるおかずがメインの店なので、凄く温かい感じ。
この日は、まずは、一番人気メニューの『牛すじ煮込み 玉子入り』。
遅い時間に行くと、売り切れてしまうから、この日はまだ残っていて良かった。
スジはホロホロとしているので、箸で簡単に切れる。
ゆで卵はかなりに混まれているので、味が凄い染みこんでいます。
他には、定番の「だし巻き玉子」と「肉じゃが」。
やっぱりだし巻き玉子は、少し甘みがあると美味しいよね。
この日は珍しく、チジミを注文。
ソースが濃い口で、通常の韓国料理店で食べるチジミとは少し違ったな。
「かっぽうぎ」の最大の魅力は、安くて美味しいものが食べれること。
この日は、飲物は身体に気を遣って、黒ウーロンハイを呑んでいたが
二人で会計は、¥5,000ちょっとで済んだので、美味しいものを食べて
財布に優しいとうれしいね!
築地で鯨肉のカツカレーを食べてみた(築地:「登美粋」) [グルメ(新橋/銀座/田町近辺)]
久しぶりに築地でランチ(*゚-゚)
鮨を食べようと築地に出かけたが、場外を廻っている内に、通り添いで、
鮪の串カツを美味しそうに食べている人を見て思わず入ってしまった。
昔は良く鯨肉を食べていた記憶があるが、最近は口にする機会が滅法少なくなった。
そんなわけで、カツカレーの肉が鯨なんて早々食べれないと言うことで、早速注文。
カレーは、一瞬甘口かと思ったが、結構スパイシーで美味しい。
じっくりと野菜が煮込まれていて、少しキーマみたいな感じする。
鯨肉のカツは、肉質が柔らかく、ヒレカツみたいな感じでとてもヘルシー。
揚げたてなので、サクサクしてる。
普段食べること無いので、新鮮で旨かったっす!
鯨肉の竜田揚げのカレーの方も食べてみたかったなぁ~。
味噌汁は、セルフサービスでした。
店内には、鯨肉の説明などもあるので、勉強になります。
築地の場外で、鯨肉を食べれのはココだけという説明があったが、
一本裏の路地に入ると、鯨肉のコロッケが売っている店があったよ、あんちゃん!
お店の看板は、かなり粋な感じです。
場外は歩いているだけでも,楽しいよねぇo(*゚ー゚*)o ウキウキ
ボリューム満点の板橋:ラーメン平家 [グルメ(地元:板橋近辺)]
この店はボリュームが多いので、大勢で行かないと効率が悪い。
多少ジャンクな感じがするが、地元で働く人にとっては憩いの場所。
前回訪問時には、「塩タン麺」という塩ラーメンを炒めたものに感動したが
今回は知り合いから進められた、ごく普通のラーメンを注文。
スープは豚骨醤油。何故かニラが入っている。
この店の特徴は、料理に野菜が入るものは、基本的に野菜の具が同じと言うこと。
この店のラーメンは、麺が太麺のちぢれ麺なので、スープが良く絡む。
オーソドックスなスープだけど、なんか美味しく感じちゃうのはお店の雰囲気かな?
おつまみには、「麺ポリ」とぎょうざを頼んでみた。
この日は2件目だったので、今日は食べ過ぎだなぁ。
餃子は結構大きいので、食べ応えバッチリ!
「麺ポリ」の後ろにある白い飲物が、結構美味しい。
この店では「農場サワー」という、牛乳サワー。最近出る店が多くなったよね。
一昔前には、聞いたことがなかったけど、なんか健康的な気がしてしまうが、
結構後からくるので、ほどほどにせねば・・・。
横浜ソウルフードの『チャーメン』を生まれて初めて食べてみた! [グルメ(品川・京浜地区)]
「とんねるずのみなさんのおかげです」の番組で昔のキタナシュランで紹介された
横浜野毛町にある「三幸苑」へ出掛けた。
これが噂の『チャーメン』。
太い焼きそばの麺と、少量ばかりのニラともやし。ニンニク臭が結構強い。
いざ食べてみると・・・・。ウエッとするぐらい、油がギトギト。
正直、全然美味しくない・・・。実際に、油もこれだけ使っているし。
他にも紹介されていた餃子も食べてみた。
う~ん、この餃子も×。
餃子の具も、全然旨味が出ていないし、ベチョッとしているし全く美味しくない。
結構店も空いていたし、客の方が正直なのかも・・・。
えっ?これがキタナシュランで、とんねるずのタカサンが絶賛していた食べ物?
平井アナも美味しいと言っていたけど????
サインもちゃんと飾られているし、
三つ星の証もあったけど・・・。
チャーメンと餃子で、¥1,500ぐらい払った。
この料理でこの味で、この値段には更にビックリ。料金取りすぎだよo(メ`へ´)o
Webで色々と調べてみると、同じ感想が多い。
マスコミが大げさに紹介していると・・・。
何軒かキタナシュランで紹介された店に行ったけど、期待が大きかっただけにとても残念。
あまり、マスコミに踊らされすぎないようにしないと・・・。(店側に悪意はないのに)
いつの時代も、お母さんのカレーって美味しいよねぇヽ(@^◇^)ノ [グルメ(東京/上野/神田近辺)]
注文したのは、『チキンカツカレー』(¥580)。
多分お母さんカレーのベースは同じだと思う。
野菜の甘みがとても出ている。ゴロゴロしたジャガイモがホクホクして美味しい。
最近、スパイシーな味付けのカレーばかりを食べていたので、とても懐かしい
感じがして、食べていてワクワクしてきた。
子供の頃は、カレーにウィスターソースをかけて食べていた記憶がよみがえってきた。
ちなみに、カレーは湯煎で温められていた。

ふと、隣に座っていた他のお客さんをみると、山盛りの唐揚げのランチを
食べていたのを見てビックリ(*゚▽゚*)ぎょぉぉ!
どうやら、これがチョモランマと言うらしい。
なんか竜田揚げのようで、ジューシーで何とも美味しそうだ。
もしかしたら、自分の唐揚げNo.1店と思っている新橋「タオ」に匹敵するかも
しれないので、是非次回調査対象としよう(* ̄∀ ̄)ニヤッ

神田の街にも、新橋同様に美味しい店が沢山あるので、探検するのは楽しみだ!
豚汁に入っている豚肉に味が付いている美味しいお店(茅場町 『蔵蔵(クラゾウ)』) [グルメ(東京/上野/神田近辺)]
『蔵蔵』とかいて、クラゾウという名前のフライ(揚げ物)系がメインのお店。
昔はメンチカツが美味しかったけど、今は販売していないと言うことで、
人気ニューのチキンカツ定食(¥680)をオーダー。(ライスの大盛りが無料です。)
ちなみに、お弁当だと¥550ぐらいです。
ココのチキンカツがまた美味しいのよ。
ボリュームがあって、かなりジューシー。
衣もサクサクしており、これぞチキンカツという感じ。
何年振りかにお店を訪れたけど、美味しさは変わってなかったので良かった。
で、一番ビックリしたのが、タイトルのように、豚汁の中の豚肉にしっかりと
味が付いていたので、これにはビックリ(^^)/
豚汁の旨味が一段増していて、食が進みますよ!
近くに行ったら、是非ご賞味あれ!(内田洋行 本社のすぐ横です)
昔は、耐震偽装問題で大事件になった姉歯マンションが近くにあった場所です。
韓豚屋(ハンテジャ)という人気の韓国料理屋さん! [グルメ(新橋/銀座/田町近辺)]
ハンテジャ・・・知っている人はすぐ解るだろう。
漢字で書くと、「韓豚屋」。
言わずとしれた、韓国料理のお店。
今までずっと、「カントンヤ」と読むと思っていたので、ちょいと恥ずかしい。
都内に結構店があると思ったが、現在は8店舗らしい。
新橋店があるのは、全く知らなかったが、たまたま歩いていて見つけた。
しかもランチ営業しているのは知らなかったので、早速寄ってみた。
頼んだのは、数量限定メニューの『名物豚丼『』。
当然、帯広の豚丼は違うだろうな-と思って頼んでみた。
ご飯の上に、サラダが敷き詰められて、その上に甘辛の豚バラ肉があり、その上に
白髪葱が盛られている。
豚バラ肉は、かなり大きめで十数枚あるので、食べ応えはたっぷり。
でも鉄橋で食べると、結構疲れる。かといって、スプーンで食べようとすると、
肉が大きいので、なかなかスプーンに載らないので、食べるのには一苦労した。
ちょっと残念だったのが、レタス等の生野菜が敷かれているので、食べている内に
ゴチャゴチャになってきて食べにくかった。
せっかくサラダが付いているのだから、丼ぶりの中はシンプルにした方がいいと思うなぁ?
ランチメニューはかなり豊富な種類が用意されているので、あきないだろうなぁ。
この日も、店内はお昼時に満席で入り口で待っている人も多かった。
店先でのメニューを見るとそそられるよねぇ。
ちなみに、韓国にもB級グルメらしきものが存在するらしいのをメニューを知った。
「トロホルモンと北海タコの全羅道式ポックム」というのが気になった。
最後まで「石焼きネギ塩豚カルビごはん」を頼もうかメニューを悩んでいたので、
次回ランチとともに、夜営業の際に是非チャレンジしよう。
結構店広くて、ゆったりできたので、良かったです。
不二家「Milky(ミルキー)」の包み紙:黄色のペコ10に初遭遇! [グルメ(スイーツ)]
漸くMilkyの大玉を見つけた。
コンビニをずっと探していたが見つから無かったので、諦めていたが地元の
小さなディスカウントストア「大黒屋」に売っていたので、良かった。
この大玉の包み紙だと、ペコちゃんが六個あると、ラッキーなのかな?
そう言えば、以前買っていた通常のMilkyで何枚かペコ10が出たが、
ついに、黄色のペコ10の包み紙が出てきた。
いつも、もうちょっとで切れそうなタイプばかりだよなぁ。
あとは、Happyクローバーの包み紙でペコ10が見つけられれば、完全制覇かな?
でも、かなり確率低いだろう-なー。超レアっぽいし・・・・。
ちゃんと大吉がプリントされた包み紙と、大玉の包み紙(通常タイプ)。
Happyクローバー&ペコ10タイプを見つけるには、どれくらいかかるかなぁ?






